中小企業のBCP・ジギョケイ本人作成を支援

BCPを、経営に生かせる計画へ。

自社のリスク、初動、ヒト、モノ・カネ・情報、訓練を質問に沿って整理し、事業継続力強化計画のたたき台づくりを支援します。

元京都市消防局13年の防災士が設計

NEXT STEP

まずは無料診断から

簡易結果までは連絡先の入力なしで確認できます。

PROBLEM

こんな状況で止まっていませんか

手引きのどこから読むか迷う

制度資料は確認したものの、自社の状況をどの欄へ落とすか整理できません。

締切から逆算できない

公募や取引先への提出予定があるのに、確認、社内承認、申請の工程が見えていません。

計画が現場の行動につながらない

ひな形は埋めたものの、災害時の担当、代替手段、訓練・見直しが曖昧です。

NEXT STEP

今の状態を整理できます

質問に答えると、優先して確認する項目が分かります。

SOLUTION

迷わず進める3ステップ

  1. 01

    無料診断で現在地を確認

    リスク、初動、ヒト、モノ・カネ・情報、実効性を8問で整理します。

  2. 02

    質問に沿って自社情報を入力

    ハザード、重要業務、初動、代替策、資金、情報、推進体制を自社の言葉へ置き換えます。

  3. 03

    自社で確認し申請へ進む

    作成したたたき台を手引きと最新の公式案内へ照合し、自社の申請準備へつなげます。

BENEFIT

導入後に変わること

確認すべき情報が見える

ハザード、初動、代替要員、設備、資金、データなどの不足を順に整理できます。

認定後の運用までつながる

作成だけで止めず、訓練、見直し、変更事項の管理へ移りやすくなります。

社内で説明しやすくなる

経営者、現場、総務、経理が同じ計画と確認事項を共有できます。

TRUST

中小企業庁の一次資料に沿って整理します。

元京都市消防局13年の実務背景と防災士の知識をもとに、中小企業庁の制度概要、策定手引き、申請案内に沿って作成項目を整理します。

トドケデBCPは、お客様ご自身がBCPと事業継続力強化計画を作成するための支援ツールです。認定、補助金採択、税制・金融支援の適用を保証するものではありません。

NEXT STEP

監修方針と一次資料を確認したら

無料診断で現在地を整理するか、完全ガイドを受け取れます。

DEADLINE

現在確認できる補助金公募期限

入力された公募情報のうち、期限当日以降のものだけを表示します。申請前に公式公募ページをご確認ください。

現在掲載中の公募期限はありません。最新情報は各制度の公式ページでご確認ください。

PRICE & COMPARE

手引きで自作、トドケデ、外部支援を比較

料金: 9,800円〜

比較項目手引きを読んで自作トドケデBCP外部コンサル
費用調査と作成の時間個別見積もり
作成主体自社支援範囲による
作成手順自分で整理契約範囲による
訓練・見直し自社で管理支援範囲による

無料・簡易結果までは連絡先不要

事業継続力診断

当てはまる回答を選んでください。回答はこの画面内でのみ保持し、個人情報をブラウザへ保存しません。

1自社所在地のハザード(地震・水害等)を確認していますか
2事業停止した場合の1日あたり損失額を把握していますか
3発災直後の初動手順(安否確認・参集)を決めていますか
4代替要員・多能工化など人の対策はありますか
5重要設備・データのバックアップ対策はありますか
6緊急時の資金繰り(保険・融資枠)を確認していますか
7BCPや事業継続力強化計画を文書化していますか
8訓練や計画見直しを年1回以上していますか

WHITEPAPER

事業継続力強化計画 完全ガイド

BCPとの違い、認定制度、申請書、電子申請、認定後の運用、本格BCPへの発展を8章で整理しました。

FAQ

よくある質問

BCPと事業継続力強化計画は何が違いますか

事業継続力強化計画は中小企業等経営強化法に基づき経済産業大臣が認定する簡易版の防災・減災計画で、本格的なBCPの入口に位置づけられます。

認定のメリットは何ですか

制度上、補助金の加点、税制措置、金融支援、認定ロゴの使用などが案内されています。個別制度の適用条件は最新の公式案内をご確認ください。

補助金の加点にはいつまでに認定が必要ですか

対象となる補助金では申請時点で認定済みであることが必要です。利用予定の公募要領と最新日程を確認し、余裕を持って進めてください。

認定までどれくらいかかりますか

電子申請後の審査には一定期間かかります。標準処理期間は申請先の最新案内で確認してください。

小規模事業者でも作れますか

対象は中小企業・小規模事業者です。手引きに沿って自社で作成できます。

何を書けばいいですか

ハザードの認識、初動対応、ヒト・モノ・カネ・情報の対策、平時の推進体制などを整理します。トドケデは質問形式でたたき台の作成を支援します。

介護施設のBCPも対象ですか

介護報酬のBCP運用や減算確認が目的の場合は、専用のトドケデ介護をご利用ください。

NEXT STEP

次の一歩を、ここから

無料診断、ガイド、相談の中から今の状況に合う入口を選べます。

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